業種別の使い方
受注して、外注に出す仕事なら。
Pipelia は業種専用のソフトではありません。 「受注 → 外注・協力会社への発注 → 案件ごとの粗利」という仕事の流れに合わせて作られているので、 その形で回っている事業なら業種を問わず使えます。 呼び方も、つまずく場所も業種ごとに違うので、それぞれのページに分けて書きました。
建設・内装
引き合いの取りこぼしを止めて、協力会社への発注と工事ごとの手残りを1本に。
詳しく見る →製造・加工
外注加工の単価と数量、支給の有無まで含めて、受注ごとの粗利を出す。
詳しく見る →広告・印刷
受注額は据え置きで増えていく外注費を、納品前に見えるようにする。
詳しく見る →運送・物流
運賃と傭車料の差がいくら残るのか、案件ごとに突き合わせる。
詳しく見る →人材・派遣
請求単価と支払単価の差を、契約ごとに追いかける。
詳しく見る →士業・コンサル
顧問の継続収入とスポット案件を並べて、提携先への外注まで含めて見る。
詳しく見る →映像・イベント
1案件にぶら下がる10社の発注と、本番前に集中する支払いを束ねる。
詳しく見る →Web・システム開発
スコープが膨らんだぶんの外注費と、保守の継続収入をまとめて管理する。
詳しく見る →どのページにも「できないこと」を書いています。工事原価の積み上げ、在庫管理、勤怠・給与計算などは扱いません。 Pipelia が見るのは「いくらで受けて、外にいくら払って、いくら残ったか」です。